静かな美しさを宿す目元整形
アルテラクリニックの眼瞼下垂法について
鼻整形
脂肪吸引・脂肪除去
眼瞼下垂とは
眼瞼下垂とは、まぶたを持ち上げる筋肉や腱膜の機能が低下し、目が開きにくくなる状態です。加齢やコンタクトレンズの長期使用、生まれつきの要因などによって生じることがあります。
まぶたが重く感じる、眠そうに見える、視界が狭く感じる、額に力を入れないと目が開けにくいなどの症状がみられます。また、肩こりや頭痛の原因になることもあります。
Altera Clinicでは、形成外科専門医がカウンセリングから施術まで一貫して担当し、お一人おひとりの症状やご希望に合わせた治療をご提案しています。
【眼瞼下垂手術の特徴】
眼瞼下垂手術は、まぶたを持ち上げる筋肉や腱膜を適切な位置に調整し、目の開きを改善する施術です。
黒目の見える範囲が広がることで、視界の改善だけでなく、明るく若々しい印象の目元を目指すことができます。また、二重ラインを同時に調整することで、機能面と美容面の両方を考慮したデザインが可能です。
【メリット】
・目が開けやすくなる
・視界の改善が期待できる
・眠そうな印象を改善できる
・額の力みや疲労感の軽減が期待できる
・若々しく明るい目元を目指せる
【デメリット】
・術後に腫れや内出血が生じることがある
・左右差が生じる可能性がある
・完成までに数か月かかる場合がある
・まれに再調整が必要になる場合がある
【眼瞼下垂手術のダウンタイム】
術後は腫れや内出血が生じることがあります。腫れのピークは術後2〜3日程度で、強い腫れは1〜2週間ほどで落ち着いていきます。
抜糸は通常術後5〜7日頃に行います。大きな腫れは改善しても、むくみや硬さが残ることがあり、自然な仕上がりになるまで1〜3か月程度かかります。
【Altera Clinicが選ばれる理由】
・機能面と美容面の両方を考慮した治療
・形成外科専門医が直接カウンセリングから執刀まで担当
・患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドデザイン
・形成外科専門医が傷の状態を確認しながら丁寧に抜糸まで担当
・無理なアップセルを行わない丁寧なカウンセリング
・天神駅・赤坂駅から徒歩7分の通いやすい立地
こんな方におすすめ
- まぶたが重く感じる方
- 目が開けにくい方
- 眠たそうに見られやすい方
- 黒目が隠れている方
- おでこで目を開けるくせのある方
- 肩こりや頭痛、眼精疲労が気になる方
- 他院で眼瞼下垂を指摘された方
- 二重ラインが不安定な方
- 左右の目の開きが異なる方
- 形成外科専門医による施術を希望する方
麻酔・オプションについて
基本的には局所麻酔で施術可能ですが、痛みに弱い方やご不安が強い方はオプションで笑気麻酔や快眠麻酔をつけることができます。
眼瞼下垂の料金表
| 施術内容 | 料金(税込) | モニター料金(税込) |
| 眼瞼下垂 (皮膚切除込み) | 440,000円 | 352,000円 |
| 切らない眼瞼下垂 | 220,000円 | 176,000円 |
お支払い方法
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現金
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クレジットカード(Visa/Master/Amex)
-
QRコード決済(QUICPay/iD/Edy/nanaco/WAON/交通系IC/d払い/楽天Pay/auPay/メルペイ/ゆうちょPay/J-COIN/Alipay+/WeChat/Bank Pay)
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医療ローン
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眼瞼下垂の概要
- カウンセリング
- あり
- カウンセリング当日の施術
- 可能
- 施術の流れ
- ①カウンセリングを行います
②二重のラインを一緒に決めます
③化粧を落としていただきます
④麻酔をして、施術します
- 施術時間
- 1時間ほど
- 麻酔
- 局所麻酔
眼瞼下垂について
よくある質問
Q
眼瞼下垂とはどのような状態ですか?
まぶたを開く筋肉の働きが弱くなり、黒目にまぶたがかぶさってしまう状態です。
Q
眼瞼下垂手術で目は大きく見えるようになりますか?
はい。黒目の見える範囲が広がることで目が大きく見える効果が期待できます。
Q
眼瞼下垂と二重整形は何が違いますか?
二重整形はラインを作る施術、眼瞼下垂手術は目の開きを改善する施術です。
Q
腫れはどれくらい続きますか?
1〜2週間ほどで大きな腫れは落ち着きますが、完成までは1〜3か月程度かかります。
Q
抜糸は必要ですか?
はい。通常は術後5〜7日頃に抜糸を行います。
Q
メイクはいつからできますか?
アイメイクは抜糸後から可能です。
Q
コンタクトレンズはいつから使用できますか?
通常は抜糸後から使用可能です。
Q
頭痛や肩こりも改善しますか?
額の筋肉を使って目を開けていた方は改善する場合があります。
Q
再発することはありますか?
加齢や筋肉の状態によっては将来的に変化する可能性があります。