外側人中短縮(口唇)で唇の左右差を改善した症例
- 【施術名】
- 人中短縮(口唇)
- 【費用】
- 下記料金表参照
- 【リスク・副作用】
- ■ 主な副作用・起こりうるリスク
術後は腫れ・内出血・赤み・痛み・つっぱり感が生じる場合があります。
個人差はありますが、数日〜週数間かけて徐々に落ち着いてきます。
また、傷跡・左右差・感覚の鈍さ・口元の違和感・後戻り・感染などのリスクがあります。体質によっては傷跡が目立つ場合や、瘢痕が硬くなる可能性があります。
- 【治療回数】
- 1回
※自由診療
※診察・カウンセリングは医師が行っています。
人中短縮
| 施術内容 | 料金(税込) | モニター料金(税込) |
| 人中短縮 | 330,000円 | 264,000円 |
| 人中短縮(口唇) | 330,000円 | 264,000円 |
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執刀医のコメント
今回の症例は赤い唇を見せたいとのことで外側人中短縮(口唇)を行いました。元々白唇が多い被さり唇の外側にいくにつれて赤唇がみえてこなかったため外側人中短縮を行いました。術後1ヶ月でしっかり赤い唇が見えてきましたね。ここの部分は傷が目立ちやすいのですが、形成外科の縫合力でほとんど目立ちにくくなっていますね。人中短縮は良い手術なのですが、傷がネックになります。傷・傷跡のプロである形成外科専門医のところでカウンセリング・手術を受けることをおすすめします。それではカウンセリングご予約お待ちしております。