福岡・天神のほくろ(切開)
アルテラクリニックのほくろ(切開)について
鼻整形
脂肪吸引・脂肪除去
ほくろ(切開)とは
福岡・天神でほくろの切開除去をご検討の方へ。
ほくろは、メラニン色素を作る細胞が増殖してできる良性腫瘍の一種です。多くは良性ですが、年月とともに徐々に大きくなることがあります。
小さく浅いほくろであればレーザー治療が適応となる場合もありますが、大きなほくろや根が深いほくろではレーザーのみでは取り切れず、再発することがあります。
切開法では、ほくろを根本から切除し、周囲の皮膚を形成外科的な縫合技術で丁寧に縫い合わせます。最終的には一本の細い線状の傷跡になることを目指し、再発しにくいことが特徴です。
Altera Clinicでは形成外科専門医が診察から施術まで担当し、ほくろの大きさや部位に応じて適した治療方法をご提案します。
【ほくろ(切開)の特徴】
大きなほくろや根が深いほくろを根本から切除する治療です。
形成外科専門医による丁寧な縫合で、傷跡にも配慮した仕上がりを目指します。
【メリット】
・根本から切除できる
・再発しにくい
・病理検査が可能な場合がある
・大きなほくろにも対応できる
・傷跡が一本の線になりやすい
【デメリット】
・切開による傷跡が残る
・抜糸が必要になる
・術後に腫れや内出血が生じることがある
・ダウンタイムがある
・赤みが落ち着くまで時間がかかる
【ほくろ(切開)のダウンタイム】
術後は軽度の腫れや赤みが数日程度生じます。
傷跡は時間とともに目立ちにくくなり、最終的な仕上がりまでは数か月〜1年程度かかります。
【Altera Clinicが選ばれる理由】
・形成外科専門医が診察から執刀まで担当
・傷跡を考慮した丁寧な縫合
・再発しにくい切開法を採用
・一人ひとりに合わせた治療をご提案
・形成外科専門医が傷の状態を確認しながら丁寧に抜糸まで担当
・無理なアップセルを行わない丁寧なカウンセリング
・天神駅・赤坂駅から徒歩7分の通いやすい立地
リスク・副作用について
痛み、内出血、感染、左右差、腫れ、むくみ、違和感、血腫、赤み、傷跡が残る可能性、仕上がりに対するイメージの差
本施術は自由診療であり、公的医療保険の適用対象外です。本ページの料金表は施術料金です。施術内容により、麻酔代や術後セットなどの費用が別途必要となる場合があります。費用の詳細は診察のうえお見積りとしてご提示します。
【その悩みの主な原因】
ほくろは、メラニン色素を作る細胞が増殖してできる良性腫瘍の一種で、年月とともに大きくなることがあります。
大きいほくろや根が深いほくろは、レーザーだけでは取り切れず再発することがあります。
【施術の仕組み】
ほくろを根元から切除し、周囲の皮膚を形成外科的な縫合技術で縫い合わせます。
最終的に一本の細い線状の傷跡へ整えることを目指します。
【適応判断】
お悩みの原因と施術の適応は診察で確認し、適応がない場合はその旨をお伝えします。
【執刀医】
執刀は院長・宮本東和(日本形成外科学会認定 形成外科専門医)が担当します。カウンセラーを介さず、カウンセリング・施術・術後の経過診察まで同じ医師が対応します。前職の福岡TAクリニック院長時代を含む累計で、この分野の施術を100例以上担当してきました。
診察では、ほくろの大きさ・深さ・部位を確認し、切開とレーザーのどちらが適するかを判断します。悪性が疑われる場合は病理検査をお勧めすることもあります。
このページの監修医師
宮本 東和(みやもと とうわ)、Altera Clinic 院長
日本形成外科学会認定 形成外科専門医、日本形成外科学会 会員、日本美容外科学会(JSAS)会員、日本美容外科学会(JSAPS)会員
当院では、カウンセラーを介さず、カウンセリングから執刀、術後の経過診察まで同じ医師が一貫して担当します。
経歴・所属学会の詳細は院長紹介ページをご覧ください。
こんな方におすすめ
- 大きいほくろがある方
- レーザーで取りきれなかった方
- 根が深いほくろがある方
- レーザー治療で再発した方
- 再発しにくい治療を希望する方
- 傷跡にも配慮した治療を希望する方
- 形成外科専門医に相談したい方
- 目立つほくろを取りたい方
- 盛り上がったほくろが気になる方
- 長年ほくろで悩んでいる方
ほくろ(切開)の料金表
| 施術内容 | 料金(税込) | モニター料金(税込) |
| ほくろ(切開)(1mm) | 6,600円 | 5,280円 |
お支払い方法
-
現金
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クレジットカード(Visa/Master/Amex)
-
QRコード決済(QUICPay/iD/Edy/nanaco/WAON/交通系IC/d払い/楽天Pay/auPay/メルペイ/ゆうちょPay/J-COIN/Alipay+/WeChat/Bank Pay)
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医療ローン
相談・予約する
ほくろ(切開)の概要
- カウンセリング
- あり
- カウンセリング当日の施術
- 可能
- 施術の流れ
- ・カウンセリング・診察:形成外科専門医がほくろの状態を診察し、適応・方法・費用・リスクをご説明します。当日の施術も可能です
・手術:局所麻酔で行います。施術時間は短時間です
・術後:抜糸や経過診察の時期は診察時にご案内します - 施術時間
- 15分ほど
- 麻酔
- 局所麻酔
- 腫れ・痛み・かゆみ
- 2-3日ほど痛みや腫れがあります
- シャワー・洗髪・入浴
- 術後からシャワー、洗顔は可能です
- メイク
- 当日からメイク可能
- ダウンタイム
- ほとんどなし
ほくろ(切開)について
よくある質問
Q
傷は残りますか?_
どんな傷でも残りますが、1本の線になるように縫合し目立たなくようにします。
Q
レーザーとの違いは何ですか?
切開法は根本から切除できるため、大きなほくろや根が深いほくろにも対応できます。
Q
再発しますか?
根本から切除するため、レーザーと比べて再発しにくい治療です。
Q
抜糸は必要ですか?
はい、切開法では縫合を行うため、抜糸が必要です。抜糸の具体的な時期は、ほくろの大きさや部位、傷の状態を確認したうえでご案内します。
Q
メイクはいつからできますか?
患部を避ければ当日から可能です。傷の上は抜糸後からをおすすめしています。
Q
シャワーはいつからできますか?
術後当日から可能です。
Q
何ミリまで切開できますか?
ほくろの大きさや部位によって適応が異なりますので、診察時に判断いたします。
Q
ほくろはまたできますか?
切除した部位の再発は少ないですが、別の部位に新しいほくろができることはあります。
Q
形成外科専門医が担当しますか?
はい。形成外科専門医が診察から施術まで一貫して担当いたします。
Q
保険診療ですか?
当院で行うほくろ切除は自由診療となります。