福岡・天神のクリトリス包茎切除(中縫い込み)
アルテラクリニックのクリトリス包茎切除について
鼻整形
脂肪吸引・脂肪除去
クリトリス包茎切除(中縫い込み)とは
福岡・天神でクリトリス包茎の治療をご検討の方へ。
クリトリス包茎とは、陰核(クリトリス)が過剰な包皮に覆われ、完全に隠れてしまっている状態を指します。この手術では、余分な包皮を切除してクリトリスを適切に露出させることで、衛生面の改善や性感の向上を図ります。
【クリトリス包茎切除の特徴】
過剰な包皮を切除し、陰核が適切に露出する状態へ整える手術です。
完全に露出させると擦れて痛みが出ることがあるため、適切な範囲を見極めて切除します。
【メリット】
・包皮に覆われていた部分を清潔に保ちやすくなる
・においの原因改善が期待できる
・性感のお悩みの改善が期待できる
・小陰唇縮小術や副皮切除と同時に施術できる
・形成外科専門医がカウンセリングから執刀まで一貫して担当する
【デメリット】
・ダウンタイムがある
・術後に腫れや内出血が生じる
・一時的な痛みや違和感がある
・傷跡が落ち着くまで時間がかかる
・まれに左右差が残ることがある
【クリトリス包茎切除のダウンタイム】
術後2〜3日は痛みや腫れが出ることがあります。
シャワーは当日から可能で、術後約1週間は性行為など患部に負担のかかる行為をお控えください。
傷跡は時間の経過とともに目立ちにくくなりますが、落ち着くまでの期間には個人差があります。
【Altera Clinicが選ばれる理由】
・形成外科専門医が直接カウンセリングから執刀まで担当
・自然な形態と左右差に配慮したデザイン
・小陰唇縮小術や副皮切除との同時施術にも対応
・無理なアップセルを行わない丁寧なカウンセリング
・天神駅・赤坂駅から徒歩7分の通いやすい立地
クリトリス包茎とは・切除を検討する理由
クリトリス包茎とは、陰核が過剰な包皮に覆われ、完全に隠れている状態です。包皮のかぶり方には個人差があります。
包皮のかぶりが、衛生面や性感のお悩みに関係します。
福岡・天神の当院では、形成外科専門医が診察し、切除が適しているかどうかからご説明します。治療の必要がない状態であれば、その旨をお伝えします。
リスク・副作用について
痛み、内出血、感染、左右差、腫れ、むくみ、違和感、血腫、赤み、傷跡が残る可能性、仕上がりに対するイメージの差
本施術は自由診療であり、公的医療保険の適用対象外です。本ページの料金表は施術料金です。施術内容により、麻酔代や術後セットなどの費用が別途必要となる場合があります。費用の詳細は診察のうえお見積りとしてご提示します。
【その悩みの主な原因】
過剰な包皮によって陰核が覆われ、完全に隠れている状態がクリトリス包茎です。
包皮のかぶりが、衛生面や性感のお悩みに関係します。
【施術の仕組み】
余分な包皮を切除し、陰核が適切に露出する状態へ整えます。
衛生面や性感のお悩みの改善を図る手術です。
【適応判断】
お悩みの原因と施術の適応は診察で確認し、適応がない場合はその旨をお伝えします。
【執刀医】
執刀は院長・宮本東和(日本形成外科学会認定 形成外科専門医)が担当します。カウンセラーを介さず、カウンセリング・手術・術後の経過診察まで同じ医師が対応します。前職の福岡TAクリニック院長時代を含む累計で、女性器の手術を500例以上担当し、在職中は他の医師への術式指導も行いました。
診察では、包皮のかぶり方と余剰量、周囲との段差を確認します。中縫い込みで傷が目立ちにくくなるよう縫合し、必要のない範囲まで切除しない方針でご提案します。
【ほかの術式との違い】
クリトリス包茎切除は、陰核を覆う過剰な包皮を切除する手術です。小陰唇の大きさや副皮が気になる場合は小陰唇縮小術や副皮切除となり、複数のお悩みが重なる場合は女性器フルセットとしてまとめて行う方法もあります。どの範囲が必要かは診察で確認します。
このページの監修医師
宮本 東和(みやもと とうわ)、Altera Clinic 院長
日本形成外科学会認定 形成外科専門医、日本形成外科学会 会員、日本美容外科学会(JSAS)会員、日本美容外科学会(JSAPS)会員
当院では、カウンセラーを介さず、カウンセリングから執刀、術後の経過診察まで同じ医師が一貫して担当します。デリケートな部位のご相談のため、プライバシーに配慮した個室でのカウンセリングを行います。
経歴・所属学会の詳細は院長紹介ページをご覧ください。
【診察とプライバシーについて】
診察は、お着替えいただいたうえで処置室にて行い、女性スタッフが同席します。診察のあとに、あらためてカウンセリングのお時間を設けています。
当院は完全個室で、ほかの患者様と顔を合わせないようにご来院の時間を調整するなどの配慮を行っています。
【症例写真の掲載について】
当院では、部位の性質上、女性器の症例写真をホームページには掲載していません。
症例がないためではなく、患者様のプライバシーと、ご覧になる環境への配慮によるものです。
実際の症例写真は、カウンセリングの際に個室でご覧いただけます。
【お仕事・生活の制限について】
・お仕事や学校:デスクワークなど負担の少ない内容であれば、翌日から復帰いただけます。
・生理中:生理と重なっても施術は可能です。日程のご相談も承ります。
・入浴:シャワーは当日から可能です。湯船は術後1週間を目安にご案内しています。
経過には個人差がありますので、詳しくは診察時にご説明します。
こんな方におすすめ
- においが気になる方
- 感度が悪い方
クリトリス包茎切除(中縫い込み)の料金表
| 施術内容 | 料金(税込) | モニター料金(税込) |
| クリトリス包茎 | 132,000円 | 105,600円 |
お支払い方法
-
現金
-
クレジットカード(Visa/Master/Amex)
-
QRコード決済(QUICPay/iD/Edy/nanaco/WAON/交通系IC/d払い/楽天Pay/auPay/メルペイ/ゆうちょPay/J-COIN/Alipay+/WeChat/Bank Pay)
-
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クリトリス包茎切除(中縫い込み)の概要
- カウンセリング
- あり
- カウンセリング当日の施術
- 可能
- 施術の流れ
- ・カウンセリング・診察:形成外科専門医が診察し、適応・術式・費用・リスクをご説明します。当日の施術も可能です
・手術:局所麻酔で行います
・術後2〜3日:痛みや腫れが出る時期です。シャワーは当日から可能です
・術後約1週間:性行為など患部に負担のかかる行為はお控えください - 施術時間
- 30分ほど
- 麻酔
- 局所麻酔
- 腫れ・痛み・かゆみ
- 2-3日ほど痛みや腫れがあります
- シャワー・洗髪・入浴
- 術後からシャワーが可能です
- メイク
- 当日からメイク可能
- ダウンタイム
- 2-3日
- 施術後の注意
- 性行為は1週間控えてください
クリトリス包茎切除(中縫い込み)について
よくある質問
Q
クリトリス包茎とはどのような状態ですか?
陰核(クリトリス)が過剰な包皮に覆われ、完全に隠れてしまっている状態を指します。包皮のかぶり方には個人差があります。
Q
クリトリス包茎切除(中縫い込み)はどのような手術ですか?
余分な包皮を切除し、陰核が適切に露出する状態へ整える手術です。衛生面や性感のお悩みの改善を図ります。
Q
どのような悩みに適していますか?
においが気になる方、感度が気になる方に適しています。適応は診察で確認し、適応がない場合はその旨をお伝えします。
Q
麻酔と手術時間はどうなりますか?
局所麻酔で行い、施術時間は30分ほどです。
Q
術後の痛みや腫れはどれくらいですか?
術後2〜3日は痛みや腫れが出る時期です。経過には個人差があります。
Q
傷跡は目立ちますか?
傷跡が残る可能性があります。目立ち方や落ち着くまでの期間には個人差があるため、経過は診察で確認します。
Q
シャワーはいつから可能ですか?
術後当日からシャワーが可能です。
Q
性生活はいつから可能ですか?
術後約1週間は、性行為など患部に負担のかかる行為をお控えください。詳しくは診察時にご説明します。
Q
小陰唇縮小術や副皮切除と同時にできますか?
はい。複数のお悩みが重なる場合は、女性器フルセットとしてまとめて行う方法もあります。どの範囲が必要かは診察で確認します。
Q
カウンセリング当日に手術できますか?
可能です。形成外科専門医が診察し、適応・術式・費用・リスクをご説明したうえで施術を行います。