福岡・天神の眉下切開
アルテラクリニックの眉毛下切開について
鼻整形
脂肪吸引・脂肪除去
眉下切開とは
福岡・天神で眉下切開をご検討の方へ。
眉下切開は、眉毛の下のラインに沿って余分な皮膚を切除し、上まぶたのたるみを改善する施術です。
加齢とともに上まぶたの皮膚がたるむことで、目元が重たく見えたり、二重ラインが狭くなったりすることがあります。眉下切開では、たるみの原因となる余分な皮膚を切除することで、自然な若返り効果が期待できます。
Altera Clinicでは、形成外科専門医がカウンセリングから施術まで一貫して担当し、お一人おひとりのまぶたの状態やご希望に合わせた治療をご提案しています。
【眉下切開術の特徴】
眉毛の下縁に沿って切開を行い、余分な皮膚を切除して上まぶたのたるみを改善します。
二重ラインそのものを大きく変えることなく、自然な印象のまま目元を若々しく見せることができるため、「二重はそのままでたるみだけ改善したい」という方にも適した施術です。
【メリット】
・上まぶたのたるみを改善できる
・自然な若返り効果が期待できる
・二重ラインを大きく変えずに治療できる
・視界の改善が期待できる
・傷跡が眉毛になじみやすい
【デメリット】
・術後に腫れや内出血が生じることがある
・傷跡が落ち着くまで時間がかかる
・左右差が生じる可能性がある
・まれに再調整が必要になる場合がある
【眉下切開のダウンタイム】
術後は腫れや内出血が生じることがあります。腫れのピークは術後2〜3日程度で、1〜2週間ほどで大きな腫れは落ち着いていきます。
抜糸は通常術後5〜7日頃に行います。赤みや傷跡の硬さは徐々に改善し、自然になじむまで3〜6か月程度かかることがあります。
【Altera Clinicが選ばれる理由】
・形成外科専門医が直接カウンセリングから執刀まで担当
・患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドデザイン
・形成外科専門医が傷の状態を確認しながら丁寧に抜糸まで担当
・無理なアップセルを行わない丁寧なカウンセリング
・天神駅・赤坂駅から徒歩7分の通いやすい立地
リスク・副作用について
術後に腫れや内出血、赤み、痛み、熱感などが生じる場合があります。個人差はありますが、数日〜数週間ほどむくみや違和感が続くことがあります。
また、左右差やつっぱり感、傷跡の赤みが出る可能性があり、完成までには数ヶ月ほどかけて徐々に馴染んでいきます。眉毛の生え際に沿って切開を行うため、体質によっては傷跡が目立つ場合や、一時的に眉毛周囲の毛が薄くなることがあります。
そのほか、感覚の鈍さやしびれ、目の開きに違和感を感じるケース、希望する仕上がりとの差が生じる可能性もあります。術後の経過には個人差があるため、医師の指示に沿ったアフターケアが大切です。
本施術は自由診療であり、公的医療保険の適用対象外です。本ページの料金表は施術料金です。施術内容により、麻酔代や術後セットなどの費用が別途必要となる場合があります。費用の詳細は診察のうえお見積りとしてご提示します。
【その悩みの主な原因】
加齢とともに上まぶたの皮膚がたるむと、目元が重たく見えたり、二重ラインが狭くなったりすることがあります。
まぶたの皮膚がかぶさることで、アイメイクがしづらい、視界が狭く感じるといったお悩みにもつながります。
【施術の仕組み】
眉毛の下のラインに沿って切開し、たるみの原因となる余分な皮膚を切除します。
二重ラインそのものを大きく変えず、上まぶたのたるみを整えることを目指します。
【適応判断】
お悩みの原因と施術の適応は診察で確認し、適応がない場合はその旨をお伝えします。
【執刀医】
執刀は院長・宮本東和(日本形成外科学会認定 形成外科専門医)が担当します。カウンセラーを介さず、カウンセリング・手術・術後の経過診察まで同じ医師が対応します。前職の福岡TAクリニック院長時代を含む累計で、目元の手術を5,000例以上担当してきました。
診察では、上まぶたのたるみが皮膚によるものか、眼睉下垂によるものかを確認します。眉下切開が適するか、別の術式が適するかを判断し、傷跡の位置もご説明します。
【ほかの術式との違い】
こめかみリフトは目尻側や上まぶた外側のたるみに向いた施術で、眉下切開は上まぶたの皮膚のたるみを改善する施術です。たるみの位置によって適した術式が異なるため、診察で確認します。
このページの監修医師
宮本 東和(みやもと とうわ)、Altera Clinic 院長
日本形成外科学会認定 形成外科専門医、日本形成外科学会 会員、日本美容外科学会(JSAS)会員、日本美容外科学会(JSAPS)会員
当院では、カウンセラーを介さず、カウンセリングから執刀、術後の経過診察まで同じ医師が一貫して担当します。
経歴・所属学会の詳細は院長紹介ページをご覧ください。
こんな方におすすめ
- 上まぶたのたるみが気になる方
- 元々まぶたが厚ぼったい方
- 目が小さくなったと感じる方
- 若々しい目元を目指したい方
- 二重幅が狭くなってきた方
- 加齢でたるみがでてきて二重幅が狭くなってきた方
- まぶたの皮膚が被さっている方
- アイメイクがしづらくなった方
- まぶたのたるみで視界が狭く感じる方
- 切開リフトまでは考えていない方
麻酔・オプションについて
基本的には局所麻酔で施術可能ですが、痛みに弱い方やご不安が強い方はオプションで笑気麻酔や快眠麻酔をつけることができます。
眉下切開の症例紹介
眉下切開の料金表
| 施術内容 | 料金(税込) | モニター料金(税込) |
| 眉毛下切除 (roof,眼輪筋切除込み) | 275,000円 | 220,000円 |
お支払い方法
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現金
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クレジットカード(Visa/Master/Amex)
-
QRコード決済(QUICPay/iD/Edy/nanaco/WAON/交通系IC/d払い/楽天Pay/auPay/メルペイ/ゆうちょPay/J-COIN/Alipay+/WeChat/Bank Pay)
-
医療ローン
相談・予約する
眉下切開の概要
- カウンセリング
- あり
- カウンセリング当日の施術
- 可能
- 施術の流れ
- ・カウンセリング・診察:形成外科専門医が診察し、適応・術式・費用・リスクをご説明します。当日の施術も可能です
・手術:局所麻酔で行います。施術時間は1時間ほどです
・術後2〜3日:痛みや腫れが出る時期です。シャワー・洗顔は術後から可能です
・術後1週間:メイクは施術後1週間から可能です。ダウンタイムの目安は1週間です。長時間の入浴はお控えください - 施術時間
- 1時間ほど
- 麻酔
- 局所麻酔
- 腫れ・痛み・かゆみ
- 2-3日ほど痛みや腫れがあります
- シャワー・洗髪・入浴
- 術後からシャワー、洗顔は可能です
- メイク
- 施術後1週間〜
- ダウンタイム
- 1週間
- 施術後の注意
- 長時間の入浴を避ける
- 禁忌事項
- ・麻酔にアレルギーのある方
・妊娠の可能性や妊娠している方
眉下切開について
よくある質問
Q
眉下切開とはどのような施術ですか?
眉毛の下の余分な皮膚を切除し、上まぶたのたるみを改善する施術です。
Q
傷は目立ちますか?
傷は眉毛の下のラインに沿ってできるため、時間の経過とともに目立ちにくくなります。
Q
施術中に痛みはありますか?
局所麻酔を使用するため、施術中に強い痛みを感じることはほとんどありません。
Q
腫れはどれくらい続きますか?
大きな腫れは一、二週間ほどで落ち着きます。赤みや傷跡の硬さは徐々に改善し、自然に馴染むまで三から六か月程度かかることがあります。
Q
抜糸は必要ですか?
はい。通常は術後5〜7日頃に抜糸を行います。
Q
メイクはいつからできますか?
目元以外のメイクは当日から可能です。傷部分は抜糸後から可能です。
Q
眉毛は剃らなければいけませんか?
基本的に眉毛を大きく剃る必要はありません。
Q
まぶたの重さは改善しますか?
余分な皮膚を取り除くことで改善が期待できます。
Q
眼瞼下垂手術との違いは何ですか?
眉下切開は皮膚のたるみを改善する施術で、眼瞼下垂は目を開く筋肉を調整する施術です。
Q
再びたるみは出てきますか?
加齢による変化はありますが、切除した皮膚が元に戻ることはありません。