形成外科専門医による本気の傷跡修正
傷跡修正について
鼻整形
脂肪吸引・脂肪除去
傷跡修正とは
福岡・天神で傷跡修正をご相談の方へ。
傷跡は気になりますよね。手術するにも傷跡が怖くて勇気が出ないって方も多くいらっしゃいますよね。もちろんそのお気持ちはわかります。ただ、切開(メスを入れる)をすると傷跡は"消えることは”ないです。(もちろん目立ちにくくはなります。)かなり目立ちにくくなった傷を皆様"消える"と仰っていると僕は思っております。
僕は形成外科(傷のプロとして)として専門医を取得し研鑽した後に美容外科になりました。美容外科において重要なのは、いかに整容面を整えつつ機能面も考慮していくことにつきると思います。整容面を整える上で、傷跡はもっとも厄介で一生つきまっとてきます。だからこそ、形成外科専門医で傷のプロとして生きてきた先生に手術をお願いすることは大事ですし傷を熟知している先生で傷跡の修正を検討するのが良いと思います。
形成外科専門医による傷跡治療をご相談ください。
【傷跡修正とは】
傷跡修正とは、手術や外傷などでできた傷跡を目立ちにくくし、より自然な見た目へ改善する治療です。
傷跡は時間の経過とともに目立ちにくくなることがありますが、完全に消えることはありません。しかし、形成外科的な技術を用いて傷の向きや幅、段差、盛り上がりなどを改善することで、より自然で目立ちにくい傷跡を目指すことが可能です。
Altera Clinicでは形成外科専門医が診察から施術まで一貫して担当します。傷跡の状態や原因、皮膚の性質を丁寧に診察し、一人ひとりに適した修正方法をご提案します。
美容外科では美しい仕上がりだけでなく、機能面も考慮した治療が重要です。形成外科専門医として培った経験を活かし、できる限り自然で目立ちにくい傷跡を目指します。
【傷跡修正の特徴】
形成外科専門医が傷跡の状態を診断し、適切な治療方法をご提案します。
傷跡の幅や段差、盛り上がりなどを改善し、より自然な仕上がりを目指します。
【メリット】
・傷跡を目立ちにくくできる
・見た目のコンプレックス改善が期待できる
・形成外科専門医による治療を受けられる
・機能面も考慮した治療が可能
・自然な仕上がりを目指せる
【デメリット】
・傷跡が完全に消えるわけではない
・ダウンタイムがある
・術後に腫れや内出血が生じることがある
・再修正が必要になる場合がある
・完成まで数か月かかる
【傷跡修正のダウンタイム】
術後は腫れや赤み、内出血が生じることがありますが、多くは1〜2週間程度で落ち着きます。
傷跡は時間をかけて成熟し、最終的な仕上がりまでは6か月〜1年程度かかります。
【Altera Clinicが選ばれる理由】
・傷跡治療に関する豊富な知識と経験
・見た目と機能の両方を考慮した治療
・形成外科専門医が直接カウンセリングから執刀まで担当
・患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドデザイン
・形成外科専門医が傷の状態を確認しながら丁寧に抜糸まで担当
・無理なアップセルを行わない丁寧なカウンセリング
・天神駅・赤坂駅から徒歩7分の通いやすい立地
リスク・副作用について
痛み、内出血、感染、左右差、腫れ、むくみ、違和感、血腫、赤み、傷跡が残る可能性、仕上がりに対するイメージの差
本施術は自由診療であり、公的医療保険の適用対象外です。本ページの料金表は施術料金です。施術内容により、麻酔代や術後セットなどの費用が別途必要となる場合があります。費用の詳細は診察のうえお見積りとしてご提示します。
【その悩みの主な原因】
手術や外傷などでできた傷跡は、向きや幅、段差、盛り上がり、皮膚の性質などにより目立つことがあります。
時間とともに目立ちにくくなる場合はありますが、傷跡が完全に消えることはありません。
【施術の仕組み】
傷跡の状態や原因、皮膚の性質を診察し、形成外科的な技術で傷の向きや幅、段差、盛り上がりの改善を目指します。
状態に応じて修正方法を選び、自然で目立ちにくい状態へ整えます。
【適応判断】
お悩みの原因と施術の適応は診察で確認し、適応がない場合はその旨をお伝えします。
【執刀医】
執刀は院長・宮本東和(日本形成外科学会認定 形成外科専門医)が担当します。カウンセラーを介さず、カウンセリング・施術・術後の経過診察まで同じ医師が対応します。前職の福岡TAクリニック院長時代を含む累計で、この分野の施術を100例以上担当してきました。
診察では、傷跡の幅・長さ・向きと、痕の硬さや色調を確認します。切除して縫い直すのが適するか、時期を待つ方がよいかを、組織の回復状況を見てご説明します。
【ほかの術式との違い】
当院の傷跡修正は、傷跡を切除してもう一度縫い直す手術です。傷跡の幅や段差、引きつれを、縫合し直すことで整えます。傷跡の状態や部位によって適応が異なるため、診察で確認します。
このページの監修医師
宮本 東和(みやもと とうわ)、Altera Clinic 院長
日本形成外科学会認定 形成外科専門医、日本形成外科学会 会員、日本美容外科学会(JSAS)会員、日本美容外科学会(JSAPS)会員
当院では、カウンセラーを介さず、カウンセリングから執刀、術後の経過診察まで同じ医師が一貫して担当します。
経歴・所属学会の詳細は院長紹介ページをご覧ください。
こんな方におすすめ
- 傷跡が気になる方
- 外傷の傷跡を改善したい方
- 傷跡の盛り上がりが気になる方
- 傷跡の幅が広がってしまった方
- 傷跡の赤みが気になる方
- 傷跡の段差が気になる方
- 他院の傷跡修正を希望する方
- 傷跡をできるだけ目立たなくしたい方
- 美容外科手術後の傷跡が気になる方
- 形成外科専門医に相談したい方
傷跡修正の料金表
| 施術内容 | 料金(税込) | モニター料金(税込) |
| 傷跡修正 | 55,000円 | 44,000円 |
お支払い方法
-
現金
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クレジットカード(Visa/Master/Amex)
-
QRコード決済(QUICPay/iD/Edy/nanaco/WAON/交通系IC/d払い/楽天Pay/auPay/メルペイ/ゆうちょPay/J-COIN/Alipay+/WeChat/Bank Pay)
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医療ローン
相談・予約する
傷跡修正の概要
- カウンセリング
- あり
- カウンセリング当日の施術
- 可能
- 施術の流れ
- ・カウンセリング・診察:形成外科専門医が傷の状態を診察し、修正が可能かどうか、適した方法・費用・リスクをご説明します
・手術:麻酔の方法と施術時間は、傷の部位と状態により診察時にご案内します
・術後:経過の見方と注意点は診察時にご案内します - 施術時間
- 1時間ほど
- 麻酔
- 局所麻酔
- 腫れ・痛み・かゆみ
- 2-3日ほど痛みや腫れがあります
- シャワー・洗髪・入浴
- 術後からシャワー、洗顔は可能です
- メイク
- 当日からメイク可能
- ダウンタイム
- 2-3日
- 施術後の注意
- 長時間の入浴を避ける
傷跡修正について
よくある質問
Q
傷跡は完全に消えますか?
傷跡を完全に消すことはできませんが、より自然で目立ちにくい状態を目指すことが可能です。
Q
どのような傷跡でも治療できますか?
多くの傷跡に対応可能ですが、状態によって適した治療方法が異なります。
Q
他院の傷跡も修正できますか?
はい。他院で受けられた手術後の傷跡修正にも対応しております。
Q
メイクはいつからできますか?
抜糸後二日目からメイクをしていただけます。創部の状態によって前後することがあるため、術後の診察で確認したうえでご案内します。
Q
傷跡が盛り上がっていますが改善できますか?
盛り上がりの原因によって治療方法が異なりますので、診察時にご提案いたします。
Q
顔以外の傷跡も治療できますか?
はい。身体の傷跡にも対応しております。
Q
形成外科専門医が担当しますか?
はい。形成外科専門医が診察から施術まで一貫して担当いたします。
Q
何回くらい治療が必要ですか?
傷跡の状態によって異なりますが、1回で改善が期待できる場合もあります。
Q
再発することはありますか?
体質や傷の部位によっては再び傷跡が目立つ場合があります。
Q
保険診療ですか?
当院で行う傷跡修正は自由診療となります。